拷問博物館

先日、お茶の水にある明治大学の博物館に行ってきました。

刑事関係資料の展示と言う形で江戸の捕者具、日本や諸外国の拷問・処刑具など人権抑圧の歴史を語り伝える実物資料が展示されています。とくにギロチン、ニュルンベルクの鉄の処女は、日本唯一の展示資料だそうです。

https://www.meiji.ac.jp/museum/criminal/keiji.html

そもそもSMと拷問は全く違うものですが、SMに知識がない方ではSM=拷問と思っている方もいらっしゃるのでは?

しかし、その雰囲気は共通するところが多分にありますね。

緊縛や磔はかなり近いのでは(^^)

元々SMの緊縛は江戸時代以降の罪人を拘束したところから技術的に構築されたと言われています。ですから、SM緊縛は安全に確実に身体の自由を奪います。

緊縛時に襦袢を着たりする方もいらっしゃいますし、SMは温故知新ですね。

拷問を研究したい方がお問い合わせいただいても困りますが、SMについてのお問い合わせは👇

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